明石の生簀料理なら浦正。明石浦漁港・昼網直送、獲れたての魚料理を是非お楽しみ下さい。

天然明石鮮魚

 

 季節の魚を知り、その季節に美味しい魚料理をお楽しみ下さい。

春

四季の一。冬と夏の間の季節。現行の太陽暦では三月から五月まで。陰暦では正月から三月まで。また、二十四節気では立春から立夏の前日まで。天文学上では、春分から夏至(げし)の前日まで。昼が長く、夜が短くなる。一年中で最も陽気がよく植物の発育期にあたる。

イカナゴ、アブラメ 、メバル、アマカレイ、タイ、サワラ、 サヨリ、 アラ、コウイカ、サザエ、 ホタテガイ

  夏

四季の二。春と秋の間の季節。現行の太陽暦では六月から八月まで。陰暦では四月から六月まで。二十四節気では立夏から立秋の前日まで。天文学上では夏至から秋分の前日まで。一年中で最も暑い季節。

サバ、 シマアジ 、 スズキ 、アマカレイ、キジハタ、キス、ハモ、タコ、アナゴ、スルメイカ、クルマエビ、コチ、イイダコ、ハマグリ、ハマチ

秋

四季の第三。夏と冬の間で、9・10・11月をいう。暦の上では立秋から立冬の前日まで(陰暦の7月から9月まで)をいい、天文学では、秋分から冬至まで。昼が短く、夜が長くなる。この季節は涼しくさわやかで五穀や果物が実り、「秋たけなわ」「食欲の秋」などといわれる。しかし、一方では台風や前線の影響で雨が降りやすく、「秋の空」など変わりやすいことのたとえにされる。やがて木々は紅葉し、草花は枯れて、冬へ向かう。

目板カレイ、 タイ、タチウオ、アマカレイ、マナガツオ、ワタリガニ

  冬

四季の第四。秋と春の間で、12月から2月までをいう。暦の上では立冬から立春の前日まで(陰暦では10月から12月まで)をいい、天文学では冬至から春分まで。寒く、夜が長い。

ヒラメ、 トラフグ、カワハギ、オコゼ、カワツエビ、ナマコ、アンコウ、ズワイガニ

 

明石最大級の生簀

 

 明石浦漁港から競り落とした天然魚介類を最短2分で大型生簀に搬送し、温度調整・ミネラル調整と最高の状態に保ち、明石海峡同様の環境を目指しております。この生簀で、丸1日活け越す事により、天然魚を安定させ、身も落ち着き、天然魚本来の旨味を引き出します。

明石浦正では、競り落とした天然魚を必ず活け越してからお客様にご提供させて頂いており、皆様にお好きな天然魚介類をお選び頂き、最高の鮮度で、天然魚料理の本当の美味しさを楽しんで頂きたいと想います。
皆様、この最高の漁場『明石浦漁港』から獲れました、最高の鮮度を明石浦正で、是非ご賞味下さいませ。

 

天然あわび

調理例(お客様のご注文により様々なメニューで調理させて頂きます。)
海流の流れの厳しい明石海峡で育ったアワビは、身のしまりと本来の甘みは、絶品の一言です。刺身、バター炒め、蒸しアワビなど、様々なお料理で楽しんで頂けます。

 

天然さざえ

調理例(お客様のご注文により様々なメニューで調理させて頂きます。)
小型の底引き網で水揚げされたサザエは、刺身、塩茹と蒸しと、本当に美味しく頂ける魚介類です。柔らかくなった身は、旨味たっぷりで、醤油が本当に合います。皆様に喜んで頂いております。

 

天然伊勢海老

調理例(お客様のご注文により様々なメニューで調理させて頂きます。)
生簀料理の王様と言っても過言ではない天然伊勢海老です。美味さはもちろんの事、甘みは絶品です。刺身でも、サラダでも、お子様からご年配の方まで本当に喜んで頂ける天然魚介類です。明石浦正では、伊勢海老サラダや、ボイルなど、自慢の伊勢海老料理が御座います。
皆様、一度ご賞味下さい。

 

天然ひらめ

調理例(お客様のご注文により様々なメニューで調理させて頂きます。)
高級魚の代表格の天然ヒラメは、刺身にするとヒラメ特有の適度な歯ごたえに加え、ほのかな脂の旨味を楽しむ事が出来ます。特にエンガワの脂ののりは格別です。刺身以外にも煮付けに蒸し物に、そして揚げ物など焼き物でも本来の美味しさを失わない高級魚です。

 

天然かわはぎ

調理例(お客様のご注文により様々なメニューで調理させて頂きます。)
明石では、薄造りと煮付けが定番で、身とともに肝が楽しめます。明石浦正では、きっちりと活け絞めさせていただきますので肝は癖が無く絶品となります。また、筋肉質の身は、唐揚げにしても最高の味をお楽しみ頂けます。

 

天然渡り蟹

調理例(お客様のご注文により様々なメニューで調理させて頂きます。)
水揚げ量の少ない渡り蟹は、皆様に人気の魚介類です。茹で、蒸し、焼き、鍋がおすすめです。活渡り蟹を楽しんで頂けます、明石浦正では刺身でも楽しんで頂け、渡り蟹本来の甘みを感じていただけます。透きとおったほのかな甘味を一度お試し下さい。